上手な診療のポイント

ポイント1

しっかり検査

検査することで、隠れたリスクを早く発見でき良い治療にもつながります。
  • かくれた疾患の早期発見
  • むし歯や歯周病のリスクを把握できる
  • お口全体のバランスを考慮した治療ができる
  • 確な診断と治療につながる

ポイント2

最後までしっかり治療

同じ治療を繰り返し、余計な時間と費用がかかってしまいます

痛みがないから・・・・といって途中で治療を中断すると、再発し同じ治療を繰り返すことになります。


ポイン3

健診で予防

すべての治療が終わってからの定期的な健診が歯を長持ちさせ、美しさを持続させます。

定期的な健診を受ける

  • 目分の歯だから何でも食ぺられる
  • 十分な栄養を吸収できる
  • しっかり噛めることで脳の活性化
  • 健康な生活と若々しさが保てる

悪くなってから治療を繰り返す

  • 治療を繰り返すたびたび歯を削る
  • 治療が不可能となり、歯を抜く
  • 歯の本数が減ってくると、顎の骨が痩せ、口元にシワが・・・
  • しっかり噛めないため十分な栄養の吸収ができず体調が悪くなる
ポイント4

自分に合った素材選び

以下の写真のように見た目以外にも耐久性、生体親和性、費用などの違いがあります。
全てセラミック製の被せ物

周囲の歯に合わせた自然な色調を再現でき、天然の歯のように見えます。ただし、保険が適用されません。

プラスチック製(内側は金属)

保険が適用されるので治療費を抑えることができます。
ただし、プラスチックの特性上、色合わせに限界があり、年月の経過とともに変色してきます。


ポイント5

この機会に気になる部分を改善

見た目をキレイにする

せっかく通院しているこの機会に、前から気になっていた部分を改善してはいかがでしょう

歯の着色・変色

歯の隙間

以前入れた差し歯のやりかえ

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