舌側矯正【大阪市阿倍野区 小室歯科】舌側矯正についての説明
大阪市 矯正歯科
大阪市阿倍野区 矯正歯科 06-6623-2401
サイトマップ HOME
小室歯科・矯正専門サイト 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス近鉄本店8F
小室歯科の矯正治療 矯正治療の流れ 症状別矯正メニュー 内容別矯正メニュー 年齢別矯正メニュー 矯正治療Q&A 医院案内
部分矯正、小矯正 
セルフライゲーションシステム
(デーモンシステム)
インビザライン
ムーシールド
舌側矯正
インプラントアンカー
非抜歯矯正
マウスピース矯正
クイック矯正 
クリアアライナー
ホワイトワイヤー
目立たないブラケット
デーモンクリア

>>詳しくはこちら
院長ごあいさつ
大阪 矯正歯科 患者様の声
大阪 矯正歯科 患者様インタビュー
舌側矯正
裏側矯正
「歯並びは治したいけれど、矯正装置が気になる」「職業的に表側の矯正装置はつけられない」などと躊躇されている方も多いと思います。
 
舌側矯正とは、矯正装置を歯の裏側に装着するので、他の人に気づかれないで治療ができます。
 
しかし、現状では欠点も多い治療法ですので、よくご相談してから、治療を行っていきます。
裏側矯正、舌側矯正
他の人に矯正装置を見られたくないけど、歯並びは治したい。
費用が多少は高額になってもかまわない。
矯正装置の違和感は我慢できる。
裏側矯正歯科の欠点
発音が不明瞭になります。装置を装着して1週間から1ヶ月程度、発音が不明瞭になります。慣れるまでの期間は、とても個人差があります。
噛みづらくなります。裏側の装置では、上顎前歯の裏側の装置が下の前歯にあたってしまい、奥歯が噛み合わなくなることがあります。
前歯が装置にあたり、奥歯が噛みにくくなるのを防ぐために、奥歯にレジン(歯科用プラスチック)というものを盛り、奥歯の高さを高くします。
表側からの装置より、治療期間が長くなる傾向があります。
一回の治療時間が、長くなります。
歯みがきがしづらくなり、歯ぐきが腫れます。
裏側の装置は、食べ物を噛んだ時下の歯と上の装置がぶつかることが多いので、表側の装置に比べて、よく装置が壊れます。
治療法
歯の裏側にオーダーメイドの矯正装置を付けます。その装置にワイヤー(針金)を通してワイヤーの力で歯を移動させる仕組みは表側からの矯正治療と同様です。
 
歯の裏側は表側に比べて形が複雑なために、表側のような装置を使うことが出来ません。このため患者さんそれぞれに合わせて、装置を作る必要があります。
Copyright(c)2008 Komuro Dental All rights reserved.
大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43 あべのハルカス近鉄本店8F 小室歯科 電話 06-6623-2401
index 小室歯科の矯正治療 矯正治療の流れ 絶対に目立つのがイヤ 面倒な事が嫌な方へ 治療期間を短くしたい
歯を抜きたくない 部分矯正、小矯正  デーモンシステム インビザライン ムーシールド 舌側矯正 インプラントアンカー
非抜歯矯正 マウスピース矯正 クイック矯正  クリアアライナー ホワイトワイヤー 目立たないブラケット デーモンクリア
3歳からの矯正(ムーシールド) 小学生の矯正 中高生の矯正 20代、30代の矯正 40歳からの矯正 矯正治療QandA
医院のご案内 案内地図・アクセス 患者様の声 患者様インタビュー 院長紹介