大阪 中高生矯正歯科【大阪市阿倍野区 小室歯科】中高生の矯正歯科についての説明

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中高生の矯正治療
中高生の矯正治療
12歳以上ともなれば永久歯が生え揃いますが、この時点で歯並びに乱れがある場合には固定式の装置でワイヤーを用いた治療をすることになります。これを2期治療と言います。
 
ワイヤーの治療は独特の痛みがあり、また、お口の中が非常に汚れやすくなりますので注意が必要になります。治療法、使用する器具ともに成人と同様のものが使用されるようになります。
乳歯が生え変わらずに残っている
最近、学校検診で、乳歯が生え変わらずに残っている生徒さんがよくいます。多くは、前から4番目や5番目の乳歯が残っています。原因としては、先天的に永久歯がない(先天欠如)ことが多いので、一度歯医者さんで相談されると良いと思います。
歯並びは脳や体の発達にも影響する
歯と、歯を支える骨(歯槽骨)の間には神経が走っています。この神経は、物を噛むごとに脳に情報を伝えています。そのため、成長期に良く噛むことは、脳に刺激を与え、脳や体の発達に好結果をもたらすのではと言われています。実際にラットを使った実験ではこれを示唆するデータが出ています。
かみ合わせを治してスポーツの成績アップ
近頃では、Jリーグの選手やテニス選手などのプロアスリートで矯正をされている選手を見受けます。スポーツにも歯や咬みあわせが大切であることが浸透してきたのですね。
 
プロ、アマを問わず、スポーツ選手にとって体のバランスがとれている事がスポーツの能力を伸ばす重要な要素です。足の長さが左右で異なると、体全体の左右のバランスが崩れるように、噛み合わせが悪く、奥歯の噛み合わせの左右の高さが異なると、下顎がズレて、体全体のバランスに悪影響を及ぼします。また、歯並びが良くなると、スポーツでくいしばったときに力が入りやすくなります。
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