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宮本内科クリニックは循環器科、糖尿病などを診療している熊本県菊池市の病院です
医療法人宮交会
菊池市の内科 宮本内科クリニック
内科 小児科 循環器科
〒861-1331 熊本県菊池市隈府277-2 TEL 0968-25-2047
月・火・木・金
午前 08:30〜12:00
午後 14:00〜18:00
水・土
午前 08:30〜12:00
休診
日曜・祝日

予防接種
火・金曜日
14:00〜14:30
17:00〜17:30
6月以降)
16:30〜17:30
当院携帯用
ホームページ
当院携帯用ホームページを登録するとそのトップページから「診察順番ネット予約」と「予防接種予約」のどちらも利用できます。
携帯予約サイト
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診療案内
診療科案内
内科
 風邪腹痛などの急性疾患や高血圧糖尿病その他慢性疾患などです。かかりつけ医として可能な限り対応させていただきます。しかし、更に専門的な判断を必要とする場合や当クリニックでは出来ない検査や治療が必要な場合は、その都度適切な医療機関にご紹介いたします。
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小児科
 急性感染症をはじめとする小児科診療を行っており、各種予防注射も行っています。入院や高次医療を必要とする場合は適切な医療機関にご紹介いたします。
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循環器科
 院長が最も専門とする所です。
 
 狭心症心筋梗塞不整脈心臓弁膜症心不といった心臓病から、高血圧高脂血症高尿酸血症動脈硬化などの生活習慣病全般です。
 
生活習慣病とは悪い生活習慣により引き起こされる病気で、合わせると日本人の死因の約三分の一を占める脳卒中心血管病に密接な関わりのある重要な病気です。お気軽にご相談下さい。
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生活習慣病 各種予防接種 当院で可能検査
生活習慣病
このようなライフスタイルを持つ人は要注意!
対策
食卓から塩分を減らそう
塩分摂取量のめやすは1日6〜8g
何にでも塩やしょうゆ、ソースをかけないようにする
しょうゆやソースは1度小皿にとってから使う
食卓にいつもおいてあるふりかけや佃煮を片付ける
ラーメンやうどんの汁は残す
外食するなら、単品より定食を選ぶ
生活習慣病の元凶「肥満」に注意
近ごろ肥満が気になる人へ
1日3食、規則正しい時間に食事をする
間食も計算に入れる
食事はゆっくり、よくかみ、腹八分目
野菜やフルーツを多めにとる
お酒を”百薬の長”とする
どんなに好きなお酒でも、1日1合にとどめます
お酒のむなら、ここまで、ここまで
日本酒なら1日1合まで
ビールなら1日大ビン1本まで
ウィスキーならダブルで1杯まで
適度な運動で圧を下げよう
各種予防接種 >>問診票
二種混合ワクチン
三種混合ワクチン
麻疹ワクチン
風疹ワクチン
麻疹風疹混合ワクチン
日本脳炎ワクチン
インフルエンザワクチン
流行性耳下腺炎おたふくワクチン
水痘水ぼうそうワクチン
肺炎球菌ワクチン
その他、下記診察、治療も行っております
睡眠時無呼吸症候群
アルツハイマー型認知症
アレルギー性花粉症
男性型脱毛
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睡眠時無呼吸症候群
 睡眠時無呼吸症候群とは、寝ているときに呼吸がとまり、大きないびきを繰り返す病気です。強いいびき,夜間の途中覚醒,夜間頻尿,起床時の頭痛,昼間の眠気・倦怠感などの自覚症状ばかりではなく、健康と思われる成人の中にも睡眠時無呼吸症候群は数多く潜在しており、高血圧不整脈、脳梗塞狭心症心筋梗塞等の循環器疾患、夜間突然死との関連も指摘されています。
 
 また、睡眠不足が原因で、自動車・電車・航空機の運転/操縦中に事故へつながったケースも実際発生している他、仕事や学業の能率低下など極めて重大な社会問題を引き起こす病気として知られています。
   
 「日中に強い眠気を感じる」・「習慣性の強いイビキ」・「起床時の痛」・「夜中に何度も目が覚める」等に思い当たる方は、睡眠時無呼吸症候群の可能性があります。
 
 睡眠中の呼吸、血中酸素飽和度等をモニターする簡易型の検査装置を用いてご自宅でスクリーニング検査を行います。その結果、詳しい睡眠ポリグラフィー検査が必要な場合は検査施設ある医療機関にご紹介し、精密検査をお勧めします。
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アルツハイマー型認知症
 急速に進む高齢化社会を背景に認知症患者さんの増加が予想されています。認知症は進行すれば本人だけでなく、介護を担当する家族にも負担がかかる病気です。
 
 現在、アルツハイマー型認知症を治す薬はありませんが、進行を遅くする薬があります。加齢に伴う物忘れと安易に判断せず、一度診察を受けられることをお勧めします。
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花粉症
抗アレルギー薬の内服または点鼻薬、点眼薬を用いて治療を行います。
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男性型脱毛(AGA
 成人男性によくみられる髪が薄くなる状態のことです。思春期以降に額の生え際や頭頂部の髪が、どちらか一方、または双方から薄くなっていきます。一般的に遺伝や男性ホルモンの影響などが主な原因と考えられています。抜け毛が進行し、薄毛が目立つようになります。このような男性型脱毛に対して「飲むタイプの治療薬」が登場し、根気よく治療を続ければ抜け毛の進行を抑える効果や改善効果が期待できるようになりました。1日1錠の内服を継続する必要があります。 
男性型脱毛は進行性ですので、何もせずに放っておくと髪の毛の数は減り、徐々に薄くなっていきます。治療の開始も早いほど効果が上がりやすいようです。お悩みの方はどうぞお気軽にご相談下さい。
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宮本内科クリニックで可能な検査
血液検査
尿検査
心電図
運動負荷心電図
24時間ホルター心電図
超音波検査(血管・心臓・腹部)
血圧脈波検査
呼吸機能検査
レントゲン検査
各種迅速診断検査(インフルエンザ等)
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