| 当医院では、下記のプログラムに沿って2〜3か月おきに院内教育を継続しています |
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1回、初期治療 |
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治療の流れ |
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資料収集(チャート) |
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インスツルメンテーションの復習(プロービング・スケーリング) |
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歯周組織の構造(スキルに必要なもののみ) |
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プローブの止まる位置 |
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Pocket DepthとProbing Pocket Depth |
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クリティカルプロービングデプス 〜Lindhe (1984) |
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手用スケーラー VS 超音波スケーラー |
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2回、ペリオドントロジー・カリオロジー |
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プラークコントロール |
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モチベーション |
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歯周組織(バイオタイプ、歯肉の異変など) |
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免疫 |
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3回、確定外科 |
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再評価の時期 〜Magnusson (1984) |
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SRPの繰り返しは意味があるか |
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外科 VS 非外科 〜SRPの限界 |
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Ramfjord(1987),Kaldahl(1996)らの文献から |
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根分岐部病変 / くさび状骨欠損 / カップ状骨欠損 |
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軽度・重度ペリオの治療 |
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バイオタイプによる違い |
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4回、メンテナンスとSPT |
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薬液(ヨード・コンクール) |
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抗生剤(ペリオフィール) |
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PMTC(MIペースト・フッ素・リナメル・PTCペースト) |
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メンテナンスの頻度 |
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補綴物に関してDHが伝えること(簡単なイントロのみ) |
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軽度・重度ペリオのメンテナンス |
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5回、追加・補足 |
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補綴物に関してDHが伝えること |
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FMD(除菌療法) |
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細菌検査 ・・・・ ( 簡単なイントロのみ ) |
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各自、5ケースの基礎資料を持参
その場で、伝えるべき事項・処置すべき事項を書き出す
ただし、事前の準備はしない
ケースプレ用のスライドやまとめの作成 |
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ケースプレ |
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歯科衛生士 鈴木朋湖 |
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フリーランス |
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日本歯周病学会認定歯科衛生士 |
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臨床歯周病学会認定歯科衛生士 |
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元SJCD衛生士コースチーフインストラクタ |
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